先日、写経というものを初めて書いた。
書いたといっても、薄く字が書いてあるので、それをなぞっただけだ。
すみを刷るのも、半紙に筆で字を書くのも中学以来だ。
中学のころの習字の時間はニガテだったが、
この年になって書くと、決して上手ではないが、楽しいことに変わっていた。
しかしながら、なによりも、足のシビレは半端ではなく、
隣の外国の方よりも先に、音を上げてしまった。
意味はよくわからないのだが、世の中は無?ということなのか?
一向にさとりがやって来ない小生だが、
長らく続いた山谷ブログもこれを
最後とさせていただくこととなりました。
あまり読者はいないと思われますが
今までお付き合いいただき、誠にありがとうございました。
読んでいただいた方々のご健勝を
お祈りしております。
ありがとうございました。
山谷@しばし冬眠へ
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