企業の経営企画室長と
社内コミュニケーションについて話しをした。
「最近は、どんどんグローバル化が進んでしまい、
何かの社内行事や活動もほとんどが工場単位。
国内工場が多かったときもコミュニケーションは問題だったのに、
ますます不活性化している・・・
こんな状態を放置していると、いつの間にか企業は停滞してしまうんだよなぁ・・・」
グローバルに共有するコミュニケーションのシクミで
気軽なものはないかなぁ、と宿題をもらった。
また、一方で、国内のとある大企業の間接部門担当役員は
「もっと、社内コミュニケーションは楽しいっていうことが浸透するよう、
少しずつ何かしらの手を打っていかないと・・・
ここ最近ずーっと辛抱辛抱の連続なので、
みんなどんどん元気がなくなっちゃうよなぁ・・・
やっぱ、元気の源は社内コミュニケーションなんだよね・・・」と。
個人的な感覚で申し訳ないが、どうも最近
「元気」というキーワードに出会うケースが増えている。
特にグローバル化の共有対策としては、
共有映像のポイントに英語のテロップをつけると
ヒアリングが苦手な日本人も、理解が進むのではないだろうか。
日本のフェイスブックも少しずつ映像が増えてきた。
山谷@そろそろ自分も映像アップ!
0 件のコメント:
コメントを投稿